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黒柴の徹子

夫婦二人とおっとり黒柴犬徹子。初めての飼う柴犬の飼育日記。

生後138日目 リア充

本日は友人の子供たちと近所にお出かけ。

シャボン玉を吹いてもらったりボールで遊んでもらいました。

徹子は特に子供が好きみたい。

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よかったねぇ。

かわいい男の子と女の子にたくさん可愛がってもらい大満足です。

 

みんなとバイバイしたあと、勢いでドッグランにも参戦。

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最初のうちは積極的に「あそぼー」のポーズもしていて、相撲は無理だけどけっこう走ってました。

徹子がこんなに頑張ってるのを見ると感動します。

↑飼い主バカ

だんだん疲れてきたのか、端っこで固まることが増えたので、本日は退散。

ランの飼い主さんたち、みんな優しくてうれしい。動かない徹子を気遣ってくれるし、いろいろ教えてくれます。

飼い主にもドッグランはいいですね。

 

 

それから悲しい出来事。

ランの近辺にいた(ランには入ってこなかった)女性が周りに響き渡る声で飼い犬を叱り、バンバン犬を叩いていました。ひょっとしたら叩く振りで自分の手を叩いて驚かせていただけなのかもしれないけど。

そりゃーもうすごい剣幕で20分は怒鳴っていたと思います。

年配の方が犬を叩いて躾けるという話は聞くけど、若い人が犬を叩くとはなにごと?何をしたらあんなに怒られるんだ?人を噛んだとか?まさかね。

あの犬は普段からあんな怖いことをされるのが日常なのでしょうか?

うちがまだ小さいからかもしれないけど、周りの人が眉をひそめるほど激昂することってないけどな。

あの犬、大丈夫かな。

見ていて辛い、もう見たくない。