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黒柴の徹子

夫婦二人とおっとり黒柴犬徹子。初めての飼う柴犬の飼育日記。

生後246日目 少し怖かったこと

生後6か月から9か月のできごと

本日は少し寒い日。
あったかい日と寒い日がクルクル変わるから散歩に着ていく服装が難しい。


服なんか着てたまるか!という、徹子さんにとっては平気なようですけれど…。


ヒートが始まってから、より一層、におい嗅ぎが熱心です。イケメンを探しているのであろう。
ごめんね、彼氏を作ってやれなくて。


途中でおやつ休憩を挟んで約1万歩。なかなかの調子だと思います。

本日は見知らぬ若い女性が走り寄って来て、徹子の前に立ちはだかり、しかも上から頭を触ろうとしたものだから、飼い主も徹子もかなりビビりました。
慌てて飼い主の陰に隠れる徹子。

わたしも昔は犬の触り方を知らなかったから人のことを言えないけれど、いきなり上から触ろうとすると怖がっちゃうんです。
あと、触りたいときは一声かけて欲しい。
徹子は噛み癖はないですが、何かあると怖いので、もし知らない人に触らせるとしたらこちらもガッチリ押さえておきたいですし。

その点、最近の子供達は幼稚園や学校で習うのかな?
「触っていい?」と聞いてくれて嬉しいです。
お気遣いありがとう。


さらに徹子にとっての怖かったこと。お友達だと思って近づいたら、犬の像だったことに気がついた瞬間。
像だっていう認識はないと思いますが、「なにこれ?動かない!ニセモノ!怖い」という反応でした。
へー、犬の像は怖いんだねぇ。
しゅん、としてました。


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