読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

黒柴の徹子

夫婦二人とおっとり黒柴犬徹子。初めての飼う柴犬の飼育日記。

生後310日目 春とお母さんを満喫

本日は徹子不足により、母が来宅。
※徹子を愛しすぎている母はすぐ徹子と会いたくなってしまうのだ。

まずは駅までお出迎え。

日差しが暖かく、柔らかいので気持ちよさそう。


今日はなぜか20人ぐらいの人に声をかけられ、可愛がってもらいました。
全員にもれなく愛想を振りまく徹子。
「この子は殺気が一切ないわね!」と言われました。
確かに。
感じたことない。


母は少し遅れているようです。

あ!
きた!

またしても母に飛びついてぺろぺろ舐めてまた飛びついての繰り返し。
喜びの舞です。
これ、駅の広場でやられると結構目立つのね…。
はじっこに寄って思う存分「お母さん、スキスキ」の儀式を執り行いました。

そしてお散歩開始。
今日は2時間ほど桜を見つつ春の陽気を楽しみました。

お友達を見つけてご挨拶したものの、固いし動かない不思議なお友達。


楽しくて仕方ない!というのが全身から出ていました。

人も春は好きだけど、犬も好きなのですね。
たくさん歩いてたくさん匂いを嗅ぎ、たくさんウン◯もシッ◯もして絶好調でした。


お母さんと別れてからは、ホームセンターに寄り、楽しいお買い物。
今日はたっぷり発散したのかカートの中でもご機嫌な様子でよろしかったなあ。

春はどれだけ散歩に行けるか、天気との勝負ですがなるべくたくさん連れ出してやりたいと思います。

にほんブログ村 犬ブログ 柴犬へ
にほんブログ村